アセンションヴィラ
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アセンションその日に持っていけるもの
「アセンションその日」に持っていけるものは愛だけでしたね。

ここしばらく愛について考えておりました。
するとですね・・・頭がこんがらがって(#`皿´) ムキーーーー!
状態になりまして、さっぱり記事が書けなくなったのです。
愛、愛とは・・・・(#`皿´) ムキーーーー! と言った具合。
で、考えないことに致しました。

しばらくお休みをいただいた訳ですが、
私ってほんとに、おばさんじゃなくっておばかさん。
ちゃんと私たち全員が愛のアンテナ持ってるって気付きました。
アセンションに持って行ける愛は、頭で考えるのじゃなくって
ハートで見分けるしかないんですよね。
愛を感じた時ハートが暖かくなる。歓喜に包まれたように感じる、等々。
決して眉間にしわ寄せて  肩に力がはいって感じるものじゃないでしょう。

それと、気をつけなければならないのは、執着を愛と勘違いすることでしょうね。
言い換えれば利己的な愛と利他愛かな?

子供の幸せを願うあまり、自分の価値観を押し付ける。
(自分が安心したいため)
恋人や配偶者の心変わりを根にもってストーキング。
(どうして私の愛『執着』をわかってくれないの?)
家庭の平和のために、宗教に入ってかえって家庭崩壊。
(責任を『神様』と称するものに丸投げ)
世の中にはこんなことがいっぱいです。
こうやって書いてみると、極端で馬鹿なことをしていると思いますが
案外自分も似たようなことをしてますね。反省しきりです。

愛と執着を見分けるのはハートが暖かくなるかどうかですかね。
子供に「遊んでばかりいないで、勉強しなさい!」というときに
ハートが暖かくなることはないですよねぇ。
みんなちゃんとアンテナがあるんですから、自分で判断するしかないですね。

ああそれから、あなたのアンテナ錆びてませんか?
あまり物欲に囚われた生活してると、アンテナが錆びるみたいだから・・・。
食後にお皿を洗いながらでもいいですから
その日の自分の言動とか考えを整理しつつ、反省するのも
アンテナの錆防止になると思いますよ。

え~今日は偉そうなこといっぱい書いちゃいましたが
maco姫は決して偉い人じゃありませんし(分かってるって?
等身大の事しか書けません。でも今日はちょっと背伸びをして
愛について語ってしまいました。
まあ、『こうありたい。と思っている』ということで、勘弁してください。
でも今日書いたことが、とても大事だって分かってくださいね。


maco姫にも愛をくださいね。

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アヌンナキと人類創造
今回は「アセンションその日」の続きを書く予定でしたが
少々頭の整理がつかない状態ですので
(イツモダロウって突っ込みいれないでね。)
予定を変更して、他のブログの記事を読んでいただきたいと思います。

以前に私が書いた記事、アヌンナキと人類創造のことが
とても分かりやすく、しかも詳しく書かれてますので
maco姫の記事で頭が混乱した方もご理解できるのではないでしょうか。

2012年・5次元への移行

次回は「アセンションその日」の続きを書きますので
待っててくださいね。
 


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アセンションその日
アセンションとはいつやってくるのでしょうね?

実はもう始まっているといえるのです。

その前兆はすでに何年か前から現れていますね。
異常気象、疫病、腐敗した政治行政、モラルの崩壊
闇の勢力に操られた金融経済、精神の病、等‥。
まるで地球上の大掃除のごとく、今までなら隠されていたであろう
色々な事柄が、明るみに出されることもそうですね。
これから先の世界は、自己チューで
内緒でこそこそ悪巧みをできないように、なってきています。

北米インデアンのなかに平和の民として知られるホピ族がいますが
かれらの古くからの予言には以下のような事柄があります。
そして、これらが成就されたあかつきには、
この世界が滅ぶと言われているそうです。

※白い肌の人たちの到来。この人たちはパハンナ[失われたホピ族の片割れ
  白い肌と黒い髪を持つ・・・日本人のことを指すのかもしれません。]
  のように生きることはなく、自分たちのものでもない大地を取りあげて
  敵を稲妻で打ちのめす。 (白人たちの到来)

※たくさんの声とともに回転する車輪が訪れるのをわれわれの大地は目撃する。
  (幌馬車隊か?)

※大きくて長い角をつけたバッファローのような奇妙な獣が無数にこの大地にあふれかえる。
  (ロングホーン種の牛?)

※大地を縦横に走りぬける鉄の蛇たち。
  (鉄道?)

※巨大な蜘蛛の巣が大地の隅々までを覆い尽くす。
  (電線、電話線?)

※描かれた太陽のごとく無数の石の河が縦横に走り巡らされた大地。
  (ハイウェイ?)

※海の水が黒くかわり、そのことでたくさんの命が失われたとの風の知らせ。
 (重油の海洋汚染?)

※一族の者のごとく髪を長く伸ばした多くの若者たちがやってきて部族の国々に加わり
  生き方や知恵を学ぶ姿を目撃する。
  (ヒッピー?)

※天界の居住施設が大音声とともに落下して地表に激突。青き星が姿を現す。

予言が成就されていないのは最後の部分だけになります。
おそらく天界の居住施設とは宇宙ステーションのことでしょう。
青き星とはNASAが隠している、地球から見て太陽の反対側にあって
見えない星、ヤハウェ(クラリオン)のことではないでしょうか。
この映像は、温故知新2012年アセンションに向かってからお借りしました。
惑星ヤハウェ


ということは、今まで前兆として少しづつあったアセンションも
間もなく本格的的なことがやってくるのでしょう。
そして、そのときには
『浄めの日には、生きとし生けるものは、みな泣き叫ぶ
山腹を転げ落ちていく石さえ泣き叫ぶだろう。』
と言われています。

私は決して恐怖を煽り立てているわけではありません。
そういう時が来るとして、これを読んでいる方に
その時までの心構えをしていただきたいのです。

さあ、あなたならどうしますか?
シェルターをつくって、水や食料を備蓄する?
避難場所を決めておく?
まあ、台風や少々の地震ならそれも有りでしょうね。
でも、もしかして、地軸の移動もあるとすれば、そんなもの役にたちますか?
アセンションにつながる天変地異とは、決して地域的なものじゃなくて
地球規模の天変地異ですよ!
その時になって私たちが用意できるものとは・・・。
以前に書いたアセンション乗り場での記事を覚えてますか?
持っていけるものは愛だけでしたね?
他の物は執着という荷物でしかありません。
必要なものは愛だけなんです!

「愛ってどんな愛なの?」
「愛をいっぱい持ってたとしても助かるの?」
という疑問が沸きますね?
とても大事なことですよね。
それについては、次回をお楽しみに・・・。



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精神の成長
天国という所があるとしたら、どういうところなのでしょうね?

争い事がない?
全てが平等?
お金という概念がない?
穢れがない(もしくは穢れという概念さえない)?
愛はあっても欲望が無い?

他にも、もっとたくさんあるでしょうが
もし、そういう世界の中で暮らしているとして
そこに精神的な成長というものはあるのでしょうか?
ちょっと思い出してみてください。
あなたの今までの人生において、
精神的に一番成長したと思える時はどんな時でした?
おそらく、とても辛かったり、苦労をしたりして、
それを克服した時だったのでは?
人間とは、試練がなければ成長しない生き物なのでしょう。

そこでエデンの園のエロヒム(神様)と蛇(サタン)のお話
神様も蛇もアヌンナキでしたね?
アヌンナキ=エロヒム=神様 によって創られ
アヌンナキ=蛇=サタン によって知識を与えられ
エデンの園=天国 を追い出された アダムとイブ=私たち人類
でも、本当に追い出されたの?(・_・)......ン?
旧約聖書にそう書いてある・・・でもおかしくない?
神様の言いつけを聴かないで知恵の木の実を食べてしまったから・・・。
それってマッチポンプだわねぇ。
まあ、こんなこと書くと叱られちゃうかもしれないけど
聖書っていうのは、人間が作ったものだし
原罪という言葉を私たちに植え付けるためなのかも・・・。
「知能と知識と自覚を持った人類は、その精神的成長のために、エデンの園を出て
外の世界で暮らすようにされた。」って方が理解できるんだけどな。
「原罪ってそんなの関係ねー。」というのが私の本音です。
罪悪感も抱きたくねー。

それより、エデンの園を出て
限りある生命と脆弱な肉体で
厳しい自然、弱肉強食の世界で
知恵と知識を武器に生命の糸を紡ぎ続けてきた
私たち人類って、けなげだと思いませんか?
その歴史の中であるものは悪に
あるものは善に
カルマを作り、カルマを消し・・・。
人類よあんたは偉い!
そして例え、いわゆる闇の勢力に加担している人でも・・・私たちは同胞です。
悪があるから善が認識され
闇があるから光が引き立つのですね。

もっとも、もうすぐアセンションですから
あまりのさばってもらっては困りますが・・・。
彼らは知識と知恵を使って、頑張って世界を思うままにしてきました。
しかし、私たちとしては、いつまでも彼らの『牧場の羊』ではいられません。
かといって、憎しみや怒りでは、彼らの思う壺なのです。
彼らのことをよく知った上で
愛を持って、ハグしてほっぺにチューしてあげましょうね。

2012年にいったいどのようなことが起きるのか
霊能者でない私にはさっぱり予知できませんが
少なくとも、今までの人生での困難を乗り越えてきたことによって得た
精神的成長を元手に、またそれ以上の成長を期待しながら
愛を持ち続けてアセンションを迎えたいと思います。<( ̄^ ̄)>エッヘン!
それと・・・五次元になったら初めに書いた事が実現しても
それ以上の精神的成長はあるのかな・・?あってほしいですね。

次回は『何が起きるのか?アセンションその日』
を他の方たちの予測からご紹介します。 


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地球環境問題で私たちができること
今マスコミで騒がれている中国製の冷凍餃子。
有機リン系殺虫剤「メタミドホス」混入の原因究明が急がれるところですが
それ以外に考えさせられる事も多々あると思います。
ちょっと考えただけでも
※国内の食料自給率を増やさなければならないこと。
※家庭での食事のあり方を昔に戻す。(手づくり、質素)
※安価な物への過度な欲求を抑える。
※食べ物を大事にすること。(残菜無駄が多すぎる)
等があげられます。
毒物混入の原因究明はお役所に任せておいて、
これらは私たち日本国民として、反省しなければならない事柄だと思います。

ところで私はフードマイレージということを最近知りました。


以下、出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

フードマイレージ (food mileage) は、「食料の (=food) 輸送距離 (=mileage) 」という意味。重量×距離(たとえばトン・キロメートル)であらわす。食品の生産地と消費地が近ければ
フードマイレージは小さくなり、遠くから食料を運んでくると大きくなる。
1994年にイギリスの消費者運動家のティム・ラング Tim Lang 氏が提唱した概念。
フードマイル food mile とも。日本では、農林水産省農林水産政策研究所
(所長・篠原孝=当時)によって2001年に初めて導入された。
基本的には「食料品は地産地消(生産地と消費地が近いこと)が望ましい」という
考え方に基づく。生産地と消費地が遠くなると輸送にかかわるエネルギーが
より多く必要になり、地球環境に大きな負荷をかけることになるほか、生産地と消費地が
異なる国で発展途上国と先進国という組み合わせだった場合には特に顕著だが、
生産地が消費地からの大きな経済的圧迫を受けるといった問題も指摘されている。
フードマイレージの数値が大きければ大きいほど、その消費地は食料に関して贅を
尽くしているとされる。

農林水産省の2001年の試算によると、日本のフードマイレージは、総量では
世界中で群を抜いて大きく、国民一人当たりでも一位となっている。
これについて農水省幹部は「現代の日本人が歴史上のどの時代における、
どの国の王侯貴族よりも贅沢な食事をしていることになっている」と解説している。

国名            総量           国民一人当たり
日本         9002億800万           7093
韓国         3171億6900万          6637
アメリカ合衆国   2958億2100万           1051
イギリス       1879億8600万           3195
ドイツ        1717億5100万            2090
フランス        1044億700万            1738

  ※単位:トン×キロメートル

食料自給率の低さとともに、フードマイレージの大きさも、日本の食の問題の病理性を
強く示唆する数値であると言える。改善のためには、食糧自給率を高め、
食料の生産地と消費地を近くせねばならない。                    以上



反論として、適地適作ということ(近くでハウス栽培より遠くで露地栽培のほうが
エネルギーを使わない。)という事や都市化を否定する(例えば都市で作って
採算にあわせるためには、大根1本がとんでもない値段になる。)
といった説もあるが、やはり国内自給率を高め、フードマイレージも少なくして
環境にも考慮するという政策と、ある程度高くても国産品を買うという
消費者の自覚が必要になると思います。
地球温暖化の原因がCO2のというのには、私としては少々疑問があるのですが
地球環境が壊滅的な危機を迎えているという事は確かだと思うのです。

では、少し前の動画ですが感動的な映像をご覧下さい。
1992年ブラジル リオデジャネイロ 環境サミットでの
若干12歳、カナダのセヴァン・カリス・スズキさんのスピーチです。



如何でした?最後の方は私たち大人にとって
ものすごく耳の痛い言葉の連続でしたね。
地球環境をよくするために、何ができるか一人一人良く考えてみましょう。
小さなことの積み重ねが大事ですよね。


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